まさやのへや。

徒然なる日々を忘れないための備忘録、です。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画 『海猿 LIMIT OF LOVE』 


本日念願叶って観れました





何より今回劇場で観たかったのは、そうです、


3Dだからです



まだまだ3D映画の先駆け、質はそれほど高くありませんでしたが


特に水中のシーンは本当に水の中にいるような感覚になりました








個人的には「2」の方が良かったカナ?







^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^




業界初の試みとして映画からドラマへと広がった海洋エンタテイメント『海猿』が、再びスクリーンという海に戻ってくる。
映画第一作『海猿』(2004年6月12日東宝系公開)は、興行収入17億4千万円の大ヒット。
続くドラマ『海猿 EVOLUTION』(2005年7~9月・フジテレビ系列)は
ドラマ満足度調査(オリコン7月期調査)で第1位を獲得、DVDも好セールスを記録。
本作もまたこの一大プロジェクトのファイナルを飾るにふさわしい映画となっている。

今回も海上保安庁の全面的な協力を得て、日本映画史上類を見ない水中・海上撮影を敢行。
最大の難関である大海難事故を表現するため、鹿児島・宮崎ロケのほか、大掛かりなセットとCGも導入。
しかしダイビングシーンはキャストたち自らの熱演によるもので、それが迫力と感動を生み出している。

今回、『海猿3』とは謳わず、タイトルは『LIMIT OF LOVE』。
現場もまた“限界”なき熱さだったが、本編でも“至極”の愛、“限界”のドラマ、そして生と死の“境界”が描かれる。
潜水士として、男として、人間として“極限”を超えた状態で放たれる大輔の最後の愛の言葉。
そこで誘われる涙は、まさに“限度”なく流れ落ちるはずだ。仙崎大輔のラスト。
一大スケールの究極の純愛ストーリーを見届けてほしい。

公式HPより)
スポンサーサイト

Comment

Add your comment

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。