まさやのへや。

徒然なる日々を忘れないための備忘録、です。

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舞台 ライオンキング 


劇団四季


今年10周年を迎えた、劇団四季「ライオンキング」を観に。








ここで知らない方の為にストーリーを紹介。


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野生の規律に守られたサバンナの王国のプライドランド。

ライオン王のムファサに、待望の王子新場が誕生した。

ムファサの説く尊い生命の連環、”サークル・オブ・ライフ”のもと無邪気に育つシンバ。


しかしあるとき、王位をねらう叔父スーカーの陰謀により、父を殺され、その罪を
着せられたまま王国を追われてしまう。


放浪の果て力尽きたシンバだったが、運よくミー亜キャットのティモンと
イボイノシシのプンバァに助けられた。

楽天的な彼らの合言葉「ハクナ・マタタ(くよくよするな)」に励まされ、シンバは
やがて元気を取り戻していく。



時は流れ、成長したシンバの前に偶然幼馴染のナラが現れた。

スカーの悪政により高配した王国の惨状を訴え、救いを求めるナラ。

しかし、父の死に責任を感じるシンバは彼女の願いに背をむけ・・・。

果たしてシンバに、再び王の血は目覚めるのか。


(パンフから引用)


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ロビー

↑ロビーはごった返しておりました(汗)






驚きなのは小中学生が多いこと!


一人10,000円近く掛かるのに!


しかもそんな正面の良い席を!!

東京の学校だと思いますが、やはり待遇が違いますな~。

(親へのアピール⇒生徒の囲い込みというイメージが拭えませんが)



あとは若い女性2人組みが多い。母親と娘も。









しかし、規模が違います。


こういう舞台は初めて観ましたが、開場を巻き込んでの演出に驚きました。



ライオンキングの他にも

25周年の「CATS」、もう一つのオズの物語「WiCKED」も観てみたいっす。







ちなみにチケットですが、インターネットで5日前くらいに入手。

結構簡単に取れるのも良いですね。












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