まさやのへや。

徒然なる日々を忘れないための備忘録、です。

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映画 『ウォーター・ホース』 


ウォーター・ホース


公開年:2007年(米国)
主演:アレックス・エテル



舞台はスコットランド。

日本で言うところの幻の海獣「ネッシー」。

ある時、主人公のアンガスは海で不思議なタマゴを拾う。

周りの殻を剥いでいくと、中には青い光が。

中から産まれた図鑑にも載っていないそのいきものを、

アンガスは「クルーソー」と名付け、可愛がる。

クルーソーも、アンガスを親と認識したのか懐いていく。


問題になったのはクルーソーの成長スピード。

あっという間に大きくなり、自宅では母親に隠しておけず、

アンガスは海に帰す決意をする。

しかし、その後もアンガスはクルーソーに会いに出かけ、

街の人にその存在を気付かれてしまう。


戦時中でありクルーソーを放した湖は戦況上重要な拠点。

クルーソーの長い首を、潜水艦と勘違いした軍が攻撃を

開始してしまう。


結局モーブリーの最初のミステリアス加減は何だったのか。

それが疑問。


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