まさやのへや。

徒然なる日々を忘れないための備忘録、です。

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映画 『ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝』 

ロマンシング・アドベンチャー/キング・ソロモンの秘宝公開年:1985年(米国)主演:リチャード・チェンバレンインディージョーンズのパロディかと思うようなレベルの低い冒険物語。宝のありかを知るヒューストン教授がドイツの将軍に捕えられて拷問を受ける。それでも口を割らない教授だったが娘ジェシーが捕まるや否や直ぐに吐露・・・。親の愛、と割り切っていいものか??主人公のクォーターメインは、ジェシーに雇われた冒険...
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映画 『ブリジット・ジョーンズの日記』 

ブリジット・ジョーンズの日記公開年:2001年(米国/英国)主演:レニー・ゼルウィガー「きれそうなわたしの12か月」と合わせて観ました。出版社勤務、32歳の独身OLであるブリジット・ジョーンズ。酒とたばこをこよなく愛し、身体はすっかりぽっちゃりに。そんな生活をしていた彼女は、奮起して生活改善に乗り出す。果たして、彼女は運命の人を見つけることができるのか?女性の共感者が多いというこの作品。主人公が結構ずぼ...
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ポケモンGO メタモン! 

ほかのポケモンに姿を変えて捕まえたら変化!自分はポッポでしたが、コインキングなどからも変化するみたいです。なかなか活きなヤツ(^∇^)...
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映画 『ラストキング・オブ・スコットランド』 

ラストキング・オブ・スコットランド公開年:2006年(米国/英国)主演:フォレスト・ウィテカー実話を元にしたストーリーだけに、真に迫るものを感じる。まさに真実は小説より奇なりかつてウガンダで独裁者となったアミン。そのアミンに気に入られたスコットランド出身の新米ドクター、ニコラスはアミンの主治医として働くことに。物怖じせずアミンに進言するニコラスの事をアミンも重宝する。アミンは望まずして国を治めることに...
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映画 『沈黙の追撃』 

沈黙の追撃公開年:2005年(米国)主演:スティーヴン・セガール初の沈黙シリーズ。セガール映画はみんなこんな感じかな?という感想。無敵すぎるんだよなー、全く負ける気がしない。それが良いのか!?洗脳することで、敵までもを味方に取り込んでいく敵の組織。敵か味方かが分からない状況下ですが、セガールはしっかりと追いつめていきます。ついでに、「沈黙の復讐」も観ましたが、コッチも無敵。深く考えずに観られるのがいい...
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映画 『ホワイトアウト』 

ホワイトアウト公開年:2000年(日本)主演:織田裕二日本映画では珍しく、銃で人を殺しまくる作品という意味で斬新。ストーリーは、真冬のダムをテロリストが占拠しダムの破壊を脅しにネタに政府へ50億円を要求。ダムで働いている富樫は、一人テロリストから逃れることに成功し、良く知る地の利を活かしてテロリストを追い込んでいく。「織田裕二、凄すぎだぜ…」って誰もが思う作品です。...
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映画 『ジャッカル』 

ジャッカル公開年:1997年(米国)主演:ブルース・ウィリス誰もその素情を知らない、殺し屋ジャッカル。ロシアでマフィアの一人がアメリカのFBIによって殺される。それに怒ったマフィアのボスがジャッカルを雇い米国の要人暗殺を狙う。ジャッカルの素情を少しでも掴みたいFBIは、囚人でジャッカルを知るデクランを超法規的に釈放、ジャッカルを追い詰めていく。結論から言うと、要人暗殺に失敗したジャッカルは逃亡の末デク...
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映画 『バンク・ジョブ』 

バンク・ジョブ公開年:2008年(英国)主演:ジェイソン・ステイサム"ウォーキートーキー強盗"という、実際にあったイギリス史上最大の銀行強盗をベースに作り上げられた作品。超おススメです!地下にトンネルを掘って銀行強盗に成功した一行。しかし、問題になったのは金品を盗んだことではなくあるスキャンダル写真を盗んだこと。色々な組織の利害が絡み合い強盗犯達は狙われたり駆け引きしたり。テンポも良く、最後までどうなる...
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映画 『ミスター・ベースボール』 

ミスター・ベースボール公開年:1992年(米国)主演:トム・セレック主人公は絶頂期を過ぎた大リーガーのジャック。米国のチームで戦力外となった彼にオファーを出したのが日本。作品が公開された当時、日本から米国に行く選手もおらず。日本の野球界は米国からは未知の、発達していないイメージで。舐め腐って試合に出るも、日本独特の変化球に四苦八苦。チームにも馴染めずにいたジャックが、高倉健さん演じる監督と全力でぶつか...
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映画 『アウト・フォー・ジャスティス』 

アウト・フォー・ジャスティス公開年:1991年(米国)主演:スティーブン・セガールセガールの作品、初めて観ました!竹内力にしか見えない(笑)タイトル通り、セガール演じるジーノ刑事は規格外。法律って…。悪党をフルボッコにしていきます。ストーリーは刑事中間を麻薬組織のリッチーに殺されたジーノがリッチーを追いつめていくもの。難しいことを考えず観れる、痛快な作品です。次のセガール作品が楽しみ♪...
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映画 『ロッカーズ』 

ロッカーズ公開年:2003年(日本)主演:中村俊介博多のアマチュアバンドがメジャーデビューを目指す話。主演の中村俊介に玉木宏、佐藤隆太、岡田義徳、塚本高史。ライバルに玉山鉄二という超豪華な俳優陣。※2003年の作品なので、そこまで跳ねてない俳優さんもいますが。ネットの評価も上々のようですが、自分はイマイチ世界観に入っていけず・・・・・・歳を取ったせいかな?10年前の自分が観たらどう思うのか、気になる作品では...
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映画 『オリオン座からの招待状』 

オリオン座からの招待状公開年:2007年(日本)主演:宮沢りえ時代は昭和30年代。オリオン座という町にある小さな映画館に、一人の青年が転がりこんだ。夫婦だけで営んでいた映画館で、旦那である松蔵が一から投影方法を教え込んでいく。そして、留吉というその青年が何とか一人で投影できるようになった頃。松蔵がこの世を去り、映画館には留吉と未亡人となったトヨの二人に。映画館を存続させたいと意気込む留吉だったが、トヨ...
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今日の一冊 感動をつくれますか? 

感動をつくれますか?久石譲 著2006年 初版ジブリ作品や北野武作品でお馴染の方も多い久石譲さんの著書。久石さんの世界観が、自分もとても好きで。これだけ素晴らしい作品を連発して世に送り出す方の思考回路をのぞこうとブックオフで購入。読み進めた中で気になった箇所を羅列していきます。「いいものをつくることと、できたものが人に評価されることとは、表裏一体ではあるが、根本的に違う。」評価されようとして作品を...
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映画 『マン・オブ・スティール』 

マン・オブ・スティール公開年:2013年(米国)主演:ヘンリー・カヴィルスーパーマンの誕生秘話という設定。地球から遠く離れた場所に、遥かに進化した文明を持つ惑星があった。その星がすでに崩壊寸前と目論んだジョナサンは、似た生命体が住む地球に子どもを送る。直後にその惑星は爆発し、滅亡。その爆発から逃れ、惑星の再建を目指すゾット将軍が、ジョナサンの送った子どもの存在を捜しあてる。送った子どもは、クラーク・ケ...
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映画 『水曜日のエミリア』 

水曜日のエミリア公開年:2009年(米国)主演:ナタリー・ポートマン不倫相手と結婚に至ったエミリア。だが、その後待ち受ける暮らしは思い描いていたようなものではなく。特に彼との間に産まれた子どもが死んでしまったことで色々な歯車が狂っていく・・・。ナタリー・ポートマンがめちゃくちゃ綺麗、ですが。彼女の扮するエミリアは、旦那も言い放ったとおり「相手に厳しい」。求めすぎる、とも言えるでしょうか。そんな彼女も、...
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ポケモンGO ログインボーナス実装! 

今日の1匹目GET時にボーナスポイントが入るように!だーいぶ飽きて来まして、年内持つかな・・・。...
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映画 『メガ・シャークVSメカ・シャーク』 

メガ・シャークVSメカ・シャーク公開年:2013年(米国)主演:エリザベス・ローム低予算で短期間に作り上げる、いわゆるB級作品。大手映画会社にインスパイヤー?を受けてつくられることが多いようですが。このB級シャークシリーズはまだ観たことがありませんでしたが、ネットでボロクソに言われながらも、作り上げるメンタリティに感服。作品自体は、船をも丸のみにするメガ・シャークに対抗するべく、開発されたメカ・シャーク...
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映画 『明日に向って撃て!』 

明日に向って撃て!公開年:1969年(米国)主演:ボール・ニューマンブッチとサンダンスという名高い二人の強盗。ある時、列車強盗を企てる。しかも往復で狙うとか斬新な手で。強盗は成功するも、列車で財産を運んでいた大金持ちが切れ、刺客を差し向けられる羽目に・・・。刺客の追撃は厳しく、二人はアメリカを離れボリビアへ。ボリビアは思っていたほど裕福ではなく、貧しい国だった。その後、強盗から足を洗おうと職に就くが、...
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映画 『黒執事』 

黒執事公開年:2014年(日本)主演:水嶋ヒロコミックが原作のようですが、その実写版です。黒執事を演じる水島ヒロ、めちゃくちゃハマってます。禁断の魔術か何かで、主人と"ある契約"を結んで降臨した悪魔。格闘系も尋常じゃなく強く、さらに頭も切れて、向かうところ敵なし。それが黒執事です。ゴーリキさんが好きじゃないので、個人的な評価は低め。ですが。水島ヒロと、山本美月の二人のカッコよさを観るだけでも価値アリ?そ...
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映画 『スターウォーズ シリーズ』 

スターウォーズ今回はエピソード1「ファントム・メナス」からエピソード6「ジェダイの帰還」まで!今まで観たことなかったけど、一気に観ました。(エピソード2を飛ばして…)エピソード1だけは、それこそ小さい頃映画館で観た思い出があります。アナキン可愛いぜ…!その可愛いアナキンが、どうしてダースベイダ―卿となったのか。悲しいワケと、最後の「ジェダイの帰還」というタイトルが…泣けます。アナキンは、ただ守りたかっ...
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